2005年07月24日

トップモデルの大怪我

20050724-00000020-jij-ent-view-000.jpg台北23日】落馬事故で胸に重傷を負い、中国東北部・遼寧省の大連の病院に入院していた台湾のトップモデル、林志玲(リン・チーリン)さんは、台湾でさらに治療を受けるため、大連を離れた。
 台湾のテレビ報道によると、救急飛行機で香港へ向かい、そこから23日に台湾へ。中台間では航空機の直接運航が禁じられているため、香港やマカオなどを経由しなければならない。
 林志玲さんは7月8日、大連で化粧品ブランド、オーレイのCMを撮影中、馬から落ち、肋骨を6本折る大けがを負った。
 30歳の林さんはモデル業で多忙なスケジュールをこなすほか、ファッション、観光番組の司会を務めるなどテレビにも積極的に出演。毎年12月には台湾のアカデミー賞に当たる「金馬奨」授賞式の共同司会を任されている。
posted by 暇人 at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。